社会福祉法人 弘陵福祉会 特別養護老人ホーム

English求人情報お問い合せ

ショートステイ

ショートステイ

ショートステイ

Short stay

一時的に介護が必要な方や将来長期入所を検討されている方に向けて
ショートステイサービスをご用意しております

六甲の館のショートステイサービスでは、長期入所されている方と同様のサービスを提供しております。
ご自宅で介護をされているご家族様が休養、疾病、冠婚葬祭等により一時的に介護を受けることが困難な場合や将来長期入所をお考えの方に体験入所としてもご利用していただけるサービスです。
また、六甲の館では特別養護老人ホームとショートステイのみに特化しておりますのでショートステイをご希望の方にもきめ細かなサービスを提供することが可能です。
職員一同、「心からのおもてなし Best Hospitality」の精神を持って六甲の館のショートステイを利用してよかったと心から思っていただけるように努めております。
また、神戸市長田区あたりまででしたら車椅子のままでも乗車できる専用車両にて職員がご自宅まで送り迎えいたしますのでお気軽にご相談ください。

六甲山の自然を肌で感じることができる環境。

神戸市街地へ車で約15分の利便性。

ご家族様の負担を抑えながらも充実したサービスを提供。

もっと考える・もっと動くをコンセプトにイベントや教室で自立支援をサポート。

ボランティア様を積極的に受入れて盛んな地域交流。

インターナショナルスクールの生徒さんや外国人留学生を迎える国際色豊かな環境。

防犯・防災対策に力を入れており入居者様の安全を守ります。

職員がご自宅まで送り迎えいたします。

ショートステイ(短期入所)を
ご利用できる方

一時的に介護が必要な方、長期入所の体験としてショートステイをご利用いただけます

定員:10名

ご利用できる方

要支援・要介護1~5の認定を受け、ご自宅で介護をされているご家族が休養、疾病、冠婚葬祭等により一時的に介護を受けることが困難な方。また、長期入所前提の体験入所としてもご利用いただけます。

お申し込み方法

えがおの窓口(居宅介護支援事業者)にて、担当の介護支援専門員にご相談のうえ、六甲の館へお電話ください。
六甲の館 TEL:078-594-2451

利用料金

1割の自己負担金と食費・部屋代等
詳しくは下記、サービス利用料金表をご参照ください。 

重要事項説明書

当施設のご利用にあたっての重要事項を記載しておりますのでご一読ください。

ご入所できる方

ご利用までの流れ

要介護1~5の認定を受け、一時的に介護が必要な方はショートステイ(短期入所)サービスをご利用いただくことが可能です。
えがおの窓口(居宅介護支援事業者)にて、担当の介護支援専門員にご相談のうえ、六甲の館へお電話ください。

ご利用までの流れ

利用料金

要介護度3の方で負担割合1割でお食事を3食召し上がられた場合。(2018年4月現在)

サービス利用料金部屋代お食事合計
8778401,3803,097
サービス利用料金877
部屋代840
お食事1,380
合計3,097

*上記以外に嗜好品やその他、別途費用がかかる場合があります。
*市区町村への申請により、介護保険負担限度額の認定を受けられた方は、所得に応じて利用者負担の軽減措置があります。

ショートステイサービス利用料金表を見る

定員10名 2018年4月現在

利用者負担段階区分要介護度サービス利用に係る
自己負担額(1日)
居住費食費1日あたりの
自己負担額合計
第1段階要支援1生活保護規定による0円300円生活保護規定による
要支援2
1
2
3
4
5
第2段階要支援1526円370円390円1,286円
要支援2649円1,409円
1718円1,478円
2796円1,556円
3877円1,637円
4956円1,716円
51,031円1,791円
第3段階要支援1526円370円650円1,546円
要支援2649円1,669円
1718円1,738円
2796円1,816円
3877円1,897円
4956円1,976円
51,031円2,051円
第4段階
(1割負担の方)
要支援1526円840円1,380円2,746円
要支援2649円2,869円
1718円2,938円
2796円3,016円
3877円3,097円
4956円3,176円
51,031円3,251円
第4段階
(2割負担の方)
要支援11,051円840円1,380円3,271円
要支援21,297円3,517円
11,435円3,655円
21,591円3,811円
31,753円3,973円
41,911円4,131円
52,062円4,282円
  • ※サービス利用にかかる自己負担額には,要支援1・2の方はサービス提供体制強化加算(Ⅰ)(20円/1日)、要介護1~5の方は夜勤職員配置加算(Ⅲ)、サービス提供体制強化加算(Ⅰ)、看護体制加算Ⅰ(計40/日)また、介護職員処遇改善加算(基本サービス費に各種加算を加えた総単位数に、サービス別加算率8.3%を乗じた単位数×10.66)が加算料金となり、自己負担額は、介護保険負担割合証に応じ、その1割又は2割となります。
  • ※上記以外で対象の方に、送迎加算(197円/日)、療養食加算(9円/1食)、生活機能向上連携加算Ⅰ(214/月)を算定させて頂きます。
  • ※利用者の状態や家族等の事情により居宅サービス計画に位置付けられていない短期入所生活介護を緊急に行った場合、短期入所生活介護を行った日から起算して7日(利用者の日常生活上の世話を行う家族の疾病等やむを得ない事情がある場合は14日)を限度として緊急短期入所受入加算(95円/日)を算定させて頂くことがあります。
  • ※ご契約者が未だ要介護認定を受けていない場合には、サービス利用料金の全額をいったんお支払いいただき、要支援又は要介護の認定を受けた後、自己負担額を除く金額が介護保険から払い戻される償還払いになる場合がございます。また、居宅サービス計画が作成されていない場合も同様とします。償還払いとなる場合、ご契約者が保険給付の申請を行うために必要となる事項を記載した「サービス提供証明書」を交付します。
  • ※介護保険からの給付額に変更があった場合、変更額に合わせてご契約者の負担額を変更します。
  • ※居室・食事に係る費用について、負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載の負担限度額とします。
  • ※契約者が介護保険料に未納がある場合は、自己負担額については上表と異なることがあります。
  • ※契約者が自己負担分の減額・減免認定を受けておられる場合は、上記の金額及び加算等の金額から減額・減免された金額になります。

↑